smart-talent あのタレントになりきれるバッグまとめ

佐々木蔵之介さんになりきれる 大人のバッグまとめ

2018.05.07

優しい雰囲気に和の趣がマッチした魅力的な存在感!俳優佐々木蔵之介さんのファッションとは……

佐々木蔵之介さんは和の雰囲気がほのかに漂うとてもステキな俳優さんでたくさんのおもしろい役どころを魅力的に演じられている姿が印象的です。近寄りがたいような圧倒されるオーラというより親しみ深い空気をまとっているところもいいですよね。関西人ならではの持ち味がにじみ出ているといったところでしょうか。

映画やドラマ、舞台など活躍の場は幅広く、たくさんの出演作でキラリと光る名演技をされています。中でも舞台作品出身の俳優さんということで舞台への情熱が強いことも有名です。脇を固めるバイプレイヤーとしての評価がとても高い印象ですが主演にあたる映画「間宮兄弟」などもとてもおもしろく人間味をうまく表現された演技で記憶に残っています。

そしてこの写真のように和の佇まいがしっくりとよく似合っているイメージがあります。すらりとした長身でお顔も小さくどこか日本人離れしたスタイルですが日本的な風情が「和製ダンディズム」といった趣を感じさせてくれます。

📷 Kuranosuke Sasaki san for Cinematoday. #佐々木蔵之介 さん #嘘八百

A post shared by TOWA📷 (@towafromtokyo) on

さてその和のイメージは一体どこからくるものなのでしょうか。ご実家が京都にある酒蔵ということは有名なお話ですよね。俳優になる前は農業学部に在籍するなど真剣に跡取りとしての道を歩まれていたようです。俳優という全く別の世界の道を歩まれている今でも佐々木蔵之介さんのベースにはその世界がつながっているのかもしれません。それに加えてこの穏やかな雰囲気もまた落ち着いた和のイメージと結びつき佐々木蔵之介さんの魅力になっています。

そして私服のイメージもこういった穏やかな印象のものが多いように見受けられます。そこには彼の柔らかい雰囲気と職人気質の雰囲気が混在していて大人の魅力を感じます。それは一朝一夕に身に付くものではなくこの年齢だからこその魅力と言えるでしょう。

 

<佐々木蔵之介さんになりきれるバッグまとめ>

優しい雰囲気が漂う佐々木蔵之介さん。真っ黒なバッグよりアースカラーが、角ばった形よりもすこし丸みを帯びたラインのある形が……など柔らかい印象を残すようなものが似合うかと思います。ビジネスバッグと言っても千差万別、少しの違いが印象を変えることもあります。持ち歩く機会の多いものだからこそ、自分に似合った色や形を一度考えて見るのもいいかと思います。

 

 fetia(フェティア) -モアナシリーズ「どこか上品さを感じさせるデザインが美しいバッグ」

フェティア ティアレシリーズ<シングル>/F14-102(オリーブ)

引用https://www.gallerys-store.com/brand/fetia/

特質はこのオリーブという色合い。オリーブという植物を表現する色は何にでもなじみやすい優しいカラーです。それに加えて素材のPUキャンバスも服装を選ばない使いやすさがポイント。実際使ってみると、少し個性的ながら出番の多さにびっくりするかもしれません。「丈夫で軽く汚れにくい」と日常的に使うにはとても大切なポイントも抑えられているのも嬉しいバッグです。

価格:19,000円(税別)

 

Wonder Baggage(ワンダーバゲージ)-グッドマンズシリーズ/ブリーフケース「1泊2日程度の荷物なら十分入る収納力。荷物の多い出張にも」

メイン商品画像

引用https://www.gallerys-store.com/brand/wonder-baggage/wb-g-007.html

こちらのバッグは一般的なビジネスバッグよりも一回り大きいことが特徴的です。短期間の出張なら補える収納力が嬉しいですね。ひとつ持っておくと何かと使い勝手の良いノーマルなデザインになっています。また荷物をしっかり入れる分強度はとても大切なポイント。使用されている素材はバリスタナイロンと呼ばれる抜群の強度を誇る素材。丁寧な仕事で作られた国産製品のイメージそのもののバッグです。

価格:27,800円(税別)

 

50歳になっても格好良さとキュートさが進化し続ける秘訣って??

先日50歳になられたという佐々木蔵之介さん。年代がひとつ上がるときって男性女性問わず大きな区切りになりませんか?一度立ち止まって自分を見つめ直す人もたくさんいることと思います。そして思うのは無理のない自然な年齢の重ね方。自分のイメージしていた姿に近付いているかどうか。誰かに憧れたり誰かを目指したりしながら自分らしく年齢を積み上げていけたらこんなにステキなことってないかもしれません。また身につけるものもそんな自分を作るパーツの一部。その年代に似合ったもの、その時の自分に似合ったものを身にまとっているかたまにチェックすることも大切です。時代の流行や年齢別によるデザインなども考慮しつつ、どの年代が持ってもOKと言われるような昔から存在するオールドクラッシックなブランドのバッグを手にしてみるのもいいのではないでしょうか。

時間を積み上げてきた年齢だからこそ似合う大人の男性にピッタリのバッグを持って街を歩く……。そこには余裕ある風格を感じます。大人の余裕にそっと寄り添ってくれるようなバッグを身につけてさらなる時間を重ねていきたいものですね。

 

dunhill(ダンヒル)-ハムステッドイーストウェストトート「シックでクラシカルなバッグをトートバッグという日常に使う形に余裕を感じる」

引用https://www.dunhill.com/jp/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%88_cod45401707id.html#dept=ttbgs

現代の紳士へ向けた「ハムステッドコレクションシリーズ」の一品。クールな印象を与える質感はダンヒルならでは。トートバッグなのにカジュアルすぎないところも大人な佇まいを感じさせてくれます。ビジネスシーンひなもちろん、落ち着いた雰囲気で出掛けたいようなデイリーユースまで出番は幅広く使い勝手のよいバッグです。

価格:142,000円(税別)

 

コミカルな仕草や表情も天下一品!!その姿にほっこりする人も

CMのような短い時間の中でもしっかりとコミカルさを出しているものが多い印象がある佐々木蔵之介さん。身近に感じる彼の存在感はCMで扱われているその商品も手に取りやすい身近なものとなりますよね。ひょっとしたらご近所さんに居そう……といった雰囲気が出ていませんか?

最後に休日のお父さんがふらりとバッグを持って出かけるといったスタイルにピッタリのバッグを探してみました。季節のいい時期などに一人で自宅近くをふらりと散策するのもおすすめ。健康管理にもつながるし日頃のストレスを和らげる効果も期待できますよ。手ぶらもいいですが手を使えるようなショルダータイプのものだと荷物を持っている感覚も少ないながら必要最低限のものは持ち歩けて便利です。

 

HUNTING WORLD(ハンティングワールド)-バチュー サーパスショルダーバッグ「ポケット替わりになる働き者のバッグ」

引用https://www.huntingworld.jp/hw/goods/index.html?cid=&ggcd=3551BSSGRBE

薄めのマチがスッキリとしたシルエット。日常の最低限携行品が無理なく入る大きさを追求。街歩きから旅行のお供まで何かと使い勝手の良いポケット替わりのバッグ。カラーも何パターンか展開しているので自分の手持ちの服に合いやすいものを選ぶといいですね。

価格:100,000円(税別)

 

ページ上部へ